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まずは、自分が意識したことは、どんなに・・・

 

進学校

神田外語大学外国語学部英米語学科

 

合格校

 

 

私の合格体験記

まずは、自分が意識したことは、どんなに辛くてもハードルを下げないことです。一度ハードルを下げてしまうと、第2志望さえどうでもよくなり、どんどん勉強をしなくなるおそれがあったからです。実際、第1志望に受かることはできませんでしたが、そのレベルに到達するように勉強してきたのであれば、第2でも第3でも、プラスから入ることができ、心にも余裕ができると考えていました。つまり、自分が一番不安を感じていたのは、妥協してしまわないかということでした。それだけはどうしても避けたかったので、ボーダーラインをさげることはせず、逆に自分がそのレベルまで上がってやろうと思いました。センター試験では、国語の振れ幅が広く伸び悩んでいて当日も上手くいきませんでしたが、一般入試では、問題形式も配点も違うので自分にとってのねらい目はそこでした。確かにどんな問題でもとけるように応用力を身につけなければいけないのですが、個人的にはなかなか難しいところがありました。実際のセンター国語は、各大問の後半は1問8点などとても点数が大きいので、注意しておく必要があります。
話しは変わりますが、自分は部活動に所属していたので、引退するまでの間はあまり勉強時間を確保できなかったのですが、引退後に勉強を始めてもまだ遅くはありません。部活で培われた能力は何らかの形でポテンシャルとして残るので、それをうまく引き出せば成績は急激に伸びるはずです。引退前は単語暗記など簡単な暗記をやるだけでも随分違いました。両立といってもあまり難しく考えずに、さくっとできることはやっていました。最後に、自分は頭が良いわけではないので、バカはバカなりにという精神でやってきました。何事も『自分を知る』ということから始めれば、後々楽になってきます。あまりまとまったことが書けませんが参考になれば光栄です。これから受験を迎える方、頑張ってください。

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